Building TextMate from the source

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The alpha version of TextMate played so stably , but It got to crash so frequently a few weeks ago. I thought of trying to figure out if the app built with the latest source code works nice.

Here are the steps I followed.

1. First I installed the latest version of Xcode (5.1.1) and its command line tools.

2. On my terminal,

sudo xcodebuild -license

to confirm the license agreement.

3. Then I installed the necessary components via Homebrew via

brew install ragel boost multimarkdown hg ninja capnp

4. Then I followed the instructions on github.

git clone https://github.com/textmate/textmate.git
cd textmate
git submodule update --init
./configure && ninja

However following errors hava appeared,

ninja: error: /Users/myhome/build/TextMate/build.ninja:2000: unknown pool name ‘console’

5. I found the version of my local ninja is still 1.4.0, so I decided to upgrade it to 1.4.0.git. ( It seems 1.5.0 of ninja works with the latest TextMate source, yet I couldn’t find 1.5.0 on Github. )

git clone https://github.com/martine/ninja.git && cd ninja
./bootstrap.py

(If some modules are missing during the installation process, try Homebrew. )

Then the link was successfully created.

6. I put the ninja binary into /usr/local/bin/.

which ninja
/usr/local/bin/ninja
sudo mv /usr/local/bin/ninja /usr/local/bin/ninja_prev
sudo mv ninja /usr/local/bin/

7. In the textmate repository again,

./configure && ninja

Then, Finally I built TextMate successfully.

I have read Evan Hahn’s JavaScript Testing with Jasmine.  The book was short yet it was concise and helpful for me.

The only flaw I found in this book is a few example codes that are not compatible with Jasmine 2.0.0. So I rewrote the book’s example code because the syntax seems to have changed a bit in Jasmine 2.0.0. 

If you have trouble executing the book’s code and get “undefined error”, Please check my gist on Github regarding this article.

少し前に、Sublime Text 3 のアイコンをつくってみました。
Retina対応のMacアプリのアイコンを作成する場合、従来通り 512x512, 256x256, 128x128, 32x32, 16x16 (pixel)のそれぞれアイコン画像に加えて、それに対応する2倍のRetina用の画像が必要になります。
icon_16x16.pngicon_16x16@2x.png …icon_512x512.pngicon_512x512@2x.pngというように、各二種類用意します。全ての解像度の画像を末尾が.icnsのフォルダに入れて、 iconutil -c icns フォルダ名.iconset -o Sublime\ Text.icns
で、icnsファイルを作成します。 これをアプリケーション内のResources内のicnsファイルと置き換えれば完成です。 アイコンの作成にはSketchを使いました。 参考: http://stackoverflow.com/questions/11660736/xcode-4-4-removed-icon-composer-in-developer-tools

少し前に、Sublime Text 3 のアイコンをつくってみました。

Retina対応のMacアプリのアイコンを作成する場合、従来通り 512x512, 256x256, 128x128, 32x32, 16x16 (pixel)のそれぞれアイコン画像に加えて、それに対応する2倍のRetina用の画像が必要になります。

icon_16x16.png
icon_16x16@2x.png

icon_512x512.png
icon_512x512@2x.png

というように、各二種類用意します。

全ての解像度の画像を末尾が.icnsのフォルダに入れて、

iconutil -c icns フォルダ名.iconset -o Sublime\ Text.icns

で、icnsファイルを作成します。 これをアプリケーション内のResources内のicnsファイルと置き換えれば完成です。

アイコンの作成にはSketchを使いました。

参考: http://stackoverflow.com/questions/11660736/xcode-4-4-removed-icon-composer-in-developer-tools

Bohemian coding の Sketch はバージョン2の頃からのユーザーなのですが、いつものAdobe Illustratorに慣れていたせいで、しばらく触っていませんでした。

Sketch がバージョン3になってとても使いやすくなっていたので、今はデザインはほぼ全てこれでやっています。

キーボード・ショートカットでとても気持ちよく操作できます。
他にRetina Displayに対応していて、複数の解像度に対応したスライス書き出しができるところなども大きな魅力です。

IllustratorやPhotoshopではMacの動作が重いという方はぜひ試されてみては。

Macに最初からついてくるセキュリティ機能。「環境設定」→ 「セキュリテとプライバシー」の中にファイアウォール(不正侵入防止)とFileVault(ディスクを丸ごと暗号化)が入っています。仕事で使うMacには設定しておきたいものです。

偶然に導かれてみる

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デザインをやっていて面白いのは、やはり色や形の探求の中で、偶然に出会うことでしょうか。要は「まぐれ」です。

「まぐれあたり」と言うと、なんだかプロフェッショナルとは遠いような気がしますが、「まぐれ」につながるきっかけを見つけて、それを仕事に活かせるのはひとつのスキルだと思います。客観的に自分のデザインを見れないと「あたり」は出にくい。

また、不確定性要素の多い仕事になればなるほど、偶然とのつきあいかたが重要になってくると思います。

確実な結果を求めて仮説を検証する事はビジネスでは重要ですが、そういった時でも「偶然」を受け入れたり、活かしてあげたりできれば、逆説的に「はずれ」が減るのかもしれません。

楽天的な気持ちで偶然に導かれてみようと、今日も思います。

先日、WordPressの研修講師を務めた時に受講してくださった方々にシェアした内容です。

Colourco.deはマウスを動かして、色の組み合わせをつくることができるサイトです。色彩理論の定石(補色など)がプリセットで入っていて、簡単に収まりのいい色の組み合わせを探せます。こういったサイトでは珍しく、広告が入らないのも評価できるポイントだと思います。


使い方はマウスを動かして、気に入った色が表示されたら、真ん中のカラムをクリックしてロックします。(その時点でマウスを動かしても色が変わらなくなります。)クリックして色をロックしたら、カラーコードを取得したり、Lessのコードをダウンロードして使います。


なかなかきれいな色が表示されます。